So-net無料ブログ作成
読んだ本&見た映画・韓流ドラマ ブログトップ
前の10件 | 次の10件

箪笥 [読んだ本&見た映画・韓流ドラマ]

1ヶ月無料キャンペーンをしていたので、宅配DVDレンタルを試してみることにしました~
自宅のパソコンから注文して郵便ポストに返却!
便利ですけど・・・実際のところどうなんだろう・・・と思ってました。
やっぱり新作は借りられなそうな感じ~
月に4枚借りられるプランなので、旧作で見たいものを・・・
そういわれると、なかなか選べないものです。

家族で好きなのをひとつずつ!選ぼうということで・・・
私がチョイスしたのは、「箪笥」です。
韓国ホラーなんですが、謎が秘められていて一度見ただけでは?・・・
2度見ても疑問が残ったまま・・・
えっ~この疑問どうにかして~とすがるごとくに
ノベライズ本を読むとすこしわかったような気になる作品です。

風景と音楽がきれいなシーンがあり、静かな中に悲しさがあり・・・
私のいちばん好きなホラーです。

箪笥-たんす- [DVD]

箪笥-たんす- [DVD]

  • 出版社/メーカー: アミューズソフトエンタテインメント
  • メディア: DVD



DVD宅配レンタルは、「もう1度見たい映画は何か!」と自分に問うには最適かもしれません。

コメント(0) 

この夏の読書量は・・・ [読んだ本&見た映画・韓流ドラマ]

かなり、減ってたような気がします。なんでかな~と思い返せば・・・
そうだ!この夏は、ドラクエやってたんですね~
ストーリーをクリアしたところで、熱はだいぶさめてしまいましたが・・・
たまにクエストと宝の地図クリアを続行中です。
読んだ本は、メモってなかったので、既に忘却・・・
印象に残ったものはなかったです。覚えてるところで・・・
ミステリランキングで話題になっていた道尾秀介さん!
3冊読んで見ました。

龍神の雨

龍神の雨

  • 作者: 道尾 秀介
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2009/05
  • メディア: 単行本



向日葵の咲かない夏 (新潮文庫)

向日葵の咲かない夏 (新潮文庫)

  • 作者: 道尾 秀介
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2008/07/29
  • メディア: 文庫


この2冊を読んだところで、この作家さんは私の世代が読む本ではないな~と思いましたが、
続けて次の1冊読んで・・・
現在の心境は、もうすこし他のも読んでみようか・・・という感じ。

背の眼

背の眼

  • 作者: 道尾 秀介
  • 出版社/メーカー: 幻冬舎
  • 発売日: 2005/01
  • メディア: 単行本


そして、突然読みたくなって、オークションで1~12巻までを落札しました~

悪魔(デイモス)の花嫁 (12) (秋田文庫)

悪魔(デイモス)の花嫁 (12) (秋田文庫)

  • 作者: あしべ ゆうほ
  • 出版社/メーカー: 秋田書店
  • 発売日: 1997/09
  • メディア: 文庫


懐かしかったですね~そして、けっこうストーリー覚えてました。
まだ完結してないのか・・・もう完結する予定もないのでしょうか・・・
今でもこのタイプのブラックショート的な小説が好きなのは、確実にここに原点があります。

そして、「ガラスの仮面」が8月末に44巻が発売されました!
1年に2巻・・・ありがたみが薄れるかも。
ストーリーはあまり進んでません。この勢いをぜひ!継続して欲しいです。

漫画つながりで・・・
映画「20世紀少年」の3作目を見て来ました~
1作目と2作目を見た人じゃなくても「ともだち」は気になりますよね~
一応納得!?の結末ですが、疑問が残りました。
漫画とは違う結末だったそうですが、機会があったら漫画を読んで見たいです。
「20世紀少年」のカンナ役の人が「ノルウェイの森」の直子にいいな~~

夏の読書総括でした~


コメント(0) 

トライアングル♪ [読んだ本&見た映画・韓流ドラマ]

読んだけれど・・・忘れていたのは・・・
この本!

トライアングル

トライアングル

  • 作者: 新津 きよみ
  • 出版社/メーカー: 角川グループパブリッシング
  • 発売日: 2008/09/25
  • メディア: 単行本


ドラマでやっていて・・・ちょっと無理があるのでは・・・と思った部分が本の方にはなく・・・
人物関係はもっとすっきりとしてました。

現在は、子供がお友達から日々借りてくる「NARUTO」を読んでる中。
「ワンピース」の忍者版というところでしょうか~~
途中から読み始めたのですが・・・意外とおもしろいです。
ということで、「1Q84」意外と進んでないです(笑)もったいぶりすぎかな~~

NARUTO 巻ノ45 (ジャンプコミックス)

NARUTO 巻ノ45 (ジャンプコミックス)

  • 作者: 岸本 斉史
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2009/02/04
  • メディア: コミック


46巻まであるんですね~ガラスの仮面を超えてる!!!!
コメント(0) 

ついに発売!村上春樹書下ろし まだ読み終えてませんが・・・ [読んだ本&見た映画・韓流ドラマ]

すごい売れ行きとニュースになってましたね~
ほとんど図書館利用の私でも買っちゃってますからね~

でもまだ読みきってません。なんだかもったいなくて・・・
あえて別の本と平行させて読んだりして・・・

1Q84(1)

1Q84(1)

  • 作者: 村上春樹
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2009/05/29
  • メディア: 単行本



1Q84(2)

1Q84(2)

  • 作者: 村上春樹
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2009/05/29
  • メディア: 単行本



読みきってる本は・・・・短編でまとめられた2冊・・・・

レトロな不思議ワールド

花まんま

花まんま

  • 作者: 朱川 湊人
  • 出版社/メーカー: 文藝春秋
  • 発売日: 2005/04/23
  • メディア: 単行本



現実潜んでいそうな悪意・・・・

私たちの退屈な日々 (双葉文庫)

私たちの退屈な日々 (双葉文庫)

  • 作者: 多島 斗志之
  • 出版社/メーカー: 双葉社
  • 発売日: 2009/04/16
  • メディア: 文庫


あともう1冊なにか読んだな~~村上春樹の本を手にして忘れちゃいました(笑)
1日2章程度にして、コツコツ読みます。でもきっとどこかで、いっきに読んでしまうのでしょうね。
コメント(6) 

G・Wは読書と映画でした~ [読んだ本&見た映画・韓流ドラマ]

★★見た映画★★
「レッドクリフ2」
  さすがジョン・ウー監督!という感じでした。
  「レッドクリフ1」を見てから、前々から静か~にあったマイ三国志ブームに火が~~
  サナギンさんに教えてもらったアニメも見はじめました。
  これでは、レッドクリフでは悪役顔だった曹操がイケメンです。
  そして、現在図書館に漫画を予約中。15冊くらいずつ貸してくれるようです。 
  文字の本からはいるのは、難しいかな~と思ってますが、ゆくゆくは小説でも読みたいです。
  老後の楽しみにしましょうか(笑)

「スラムドックミリオネア」
  大人になった時の主人公の男の子が好みでなかったのか(女の子はかわいい!)
  いくらなんでもそんな偶然はないでしょう~という感じになってしまいました。
  躍動感のあるシーンが印象的です。特に犬がアップになるところ。

「おくりびと」
  静かな映画でした。私の好みではなかったですが。

★★読んだ本★★

食堂かたつむり

食堂かたつむり

  • 作者: 小川 糸
  • 出版社/メーカー: ポプラ社
  • 発売日: 2008/01
  • メディア: 単行本


 ほのぼのした食堂の話だろうと思ってましたが、後半ぽたぽた涙が落ちてしまいました。
 「ほーほー」ふくろうの声が聞こえてきそうです。

シリウスの道

シリウスの道

  • 作者: 藤原 伊織
  • 出版社/メーカー: 文藝春秋
  • 発売日: 2005/06/10
  • メディア: 単行本


  この作家さんの得意なハードボイルドです。
  ドラマ化されてるとのことですが・・・
  キャラがそれぞれあるので、これまた勝手にキャスティングしたくなる本でした~~
コメント(4) 

裁判官 [読んだ本&見た映画・韓流ドラマ]


裁判官―お眠り私の魂 (光文社文庫)

裁判官―お眠り私の魂 (光文社文庫)

  • 作者: 朔 立木
  • 出版社/メーカー: 光文社
  • 発売日: 2009/02
  • メディア: 文庫



最初と最後以外は、全部手紙で構成されているストーリー。静かな中に潜む怖さがありました。
実在のエピソードを織り込んでいるとか・・・・

コメント(6) 

悼む人 [読んだ本&見た映画・韓流ドラマ]

今年の本屋さん大賞は、「告白」でしたね~
ノミネートされていたのは次の通り

『悼む人』天童荒太(文藝春秋)
『告白』湊かなえ(双葉社)
『出星前夜』飯嶋和一(小学館)
『ジョーカー・ゲーム』柳広司(角川書店)
『新世界より』貴志祐介(講談社)
『テンペスト』池上永一(角川書店)
『のぼうの城』和田竜(小学館)
『ボックス!』百田尚樹(太田出版)
『モダンタイムス』伊坂幸太郎(講談社)
『流星の絆』東野圭吾(講談社)

「告白」は新しいタッチで展開していく話だったので納得です。
ということで、惜しくも逃した「悼む人」を読みました。


悼む人

悼む人

  • 作者: 天童 荒太
  • 出版社/メーカー: 文藝春秋
  • 発売日: 2008/11/27
  • メディア: 単行本



「包帯クラブ」のお兄さん版という感じでしょうか・・・
天童荒太さんという作家さんは他人の痛みに敏感な方なんでしょうね。
コメント(4) 

プリズンブレイク シーズン3 [読んだ本&見た映画・韓流ドラマ]


プリズン・ブレイク シーズン3 DVDコレクターズBOX (初回生産限定版)

プリズン・ブレイク シーズン3 DVDコレクターズBOX (初回生産限定版)

  • 出版社/メーカー: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
  • メディア: DVD


せっかく逃げ切ったのに、パナマのソーナという刑務所にまたまた入っちゃったところから・・・
今回は計画を立てるのが短くて、マイケルの悩める顔も多くて・・・ますます応援したくなります。
前シーズンと比べるとちょっとずさんな感じはありますね。
コメント(4) 

虚貌(上・下)・蒲公英草紙・魔法の杖 [読んだ本&見た映画・韓流ドラマ]

8月の終わりあたりから本日記忘れてました。
あと何冊か読んだような気もするのですが、とりあえず覚えてるのだけ・・・・

虚貌〈上〉 (幻冬舎文庫)

虚貌〈上〉 (幻冬舎文庫)

  • 作者: 雫井 脩介
  • 出版社/メーカー: 幻冬舎
  • 発売日: 2003/04
  • メディア: 文庫


上下巻一気によみました。映画化された「犯人に告ぐ」よりよかったです。ちょっとムリがあるかも・・・みたいなところもありましたけど。
2時間サスペンスになりそう。

蒲公英草紙―常野物語 (集英社文庫 お 48-5)

蒲公英草紙―常野物語 (集英社文庫 お 48-5)

  • 作者: 恩田 陸
  • 出版社/メーカー: 集英社
  • 発売日: 2008/05/20
  • メディア: 文庫


いまはなき、古きよき時代のちょっと不思議な話。ラストでは泣けます。
ほのぼのした気持ちになれる本。



魔法の杖―THE ORACLE BOOK

魔法の杖―THE ORACLE BOOK

  • 作者: ジョージア サバス
  • 出版社/メーカー: ソニーマガジンズ
  • 発売日: 2002/06
  • メディア: 単行本


これは読んだ・・・とはいえませんが・・・
サナギンさんのブログで気になって、アマゾンで古本を購入。本の代金が、34円で送料が340円
これってどういうこと~(@@)という感じでしたが、かなりお安く手にいれました。
YES・NOで答える質問を念じて、手に持ち、深く深呼吸をして開くと、そこにかかれた内容が答えてくれるというスピリチュアル系の不思議本。
今現在、自分の意志とちょっと反することをやってるような気がして・・・悩みまではいかないけれど、ちょっと本に聞きたい
気分でポチッとしてみました。
そして、その回答は、「YES・・・愛する人の理解があれば・・・」でした。
家族の理解の範囲でやりなさいということですね(^^)
というわけで、ちょっと迷ったときに、いいかもしれません。手元においておこうと思います。
やればやるほど、神経がとぎすまされていくそうです。
コメント(2) 

流星の絆・ダイイング・アイ 東野圭吾 [読んだ本&見た映画・韓流ドラマ]


流星の絆

流星の絆

  • 作者: 東野 圭吾
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2008/03/05
  • メディア: 単行本


小さいころからの絆がベースの作品ですが・・・ちょっと最後が、急展開すぎ?ドラマになりそうだけど・・・

ダイイング・アイ

ダイイング・アイ

  • 作者: 東野 圭吾
  • 出版社/メーカー: 光文社
  • 発売日: 2007/11/20
  • メディア: 単行本


これは2/3に読みすすめるまで、主人公同様、先がよめなかったです。

こんな話を聞いた (新潮文庫 あ 7-30)

こんな話を聞いた (新潮文庫 あ 7-30)

  • 作者: 阿刀田 高
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2007/08
  • メディア: 文庫


こんな話を聞いた・・・ではじまる18の短編。阿刀田ワールドです。

前の10件 | 次の10件 読んだ本&見た映画・韓流ドラマ ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。